2026(令和8)年2月1日(日)、埼玉県越谷市内の南フランス田舎料理店で、1975(昭和50)年入学の同期生(主にC組)8人が集まり、同期会兼古希の祝いを実施すべく、同期会準備会(9人が準備委員に名を連ねる)を結成し、会議と懇親会を行いました。
1989(平成元年)11月22日に卒業後同期会(14名参加)を行っているので、今度で2度目となりますが、今年は、現役合格組が満70歳となり、古希という節目をむかえることになります。皆高齢になっているので、生きている内に、元気な内に同期会をという声があがり、連絡が取れる有志でLINEグループを作って、少しずつ広げていったら、10名と連絡がつくようになりました。
久しぶりに、とりあえず集まって飲もうということになり、上記準備会結成に至りました。
当初は10名参加予定でしたが、体調不良と親の介護で2名が急遽欠席。卒業後実に47年ぶりに集まったメンバーもいました。北は北海道からかけつけてくれた人もいました。
それぞれ、じいさんばあさんになっても、気持ちは学生時代と変わらず、タイムスリップしたような不思議な感覚であっとっという間に2時間が過ぎてしまいました。
準備会では、以下のことを決め、記念撮影をして散会となりました。
① 対象はC組だけでなく、すでに定期的に会合を持っているA組とも合同で企画することは排除しない。
② まずは、現状確認で名簿の作成をすることにし、名簿作成協力の依頼状を準備会として現住所が判明している人に発送する。
③ 名簿確定次第、同期会兼古希の祝い開催日、開催場所を決めて案内状を送る。
④ 打ち合わせは、zoomかLINEグループ通話のオンラインでも行う。
